【初産の出産準備】実際に買ったもの・やったことを全部公開|育児用品は約32万円

20260818_記事2_【初産の出産準備】実際に買ったもの・やったことを全部公開 育児・時短/便利グッズ

こんにちは。「ITパパ」です。

第一子の出産を目前に控え、わが家でも赤ちゃんを迎えるための準備を進めてきました。

出産準備を始める前は、

「赤ちゃん用品を買い揃えればいいのかな?」

くらいに考えていました。

しかし、実際に準備を始めてみると、必要だったのは育児用品だけではありません。

赤ちゃんの服やおむつ、抱っこ紐などを買うことはもちろん、家の模様替え、入院バッグ、出産費用の確認、食事の作り置きなど、やることはかなり多くありました。

わが家では妊娠5〜6ヶ月頃から本格的に準備を始め、出産直前の現在までに育児用品だけで約32万円かかっています。

この記事では、初めての出産を迎えるわが家が、

「出産前に何を買って、何を準備したのか」

をまとめて紹介します。

なお、この記事を書いている時点ではまだ出産前です。

そのため、「これは絶対に必要!」「これは買ってよかった!」という記事ではありません。

むしろ、

「初産の夫婦が出産前にこう考えて準備したけれど、実際に必要だったのか?」

を、出産後に答え合わせしていきたいと思っています。

また、この記事では主に「出産準備で実際に買ったもの・準備したもの」に焦点を当てています。

妊娠が分かってから出産直前までに、プレパパとして何を調べ、何をしてきたのかについては、こちらの記事で詳しくまとめています。

【初めての出産準備】プレパパが妊娠判明から出産直前までにやったこと

出産準備の全体的な流れから知りたい方は、あわせて読んでいただけると嬉しいです。

わが家の出産前の状況

まずは、わが家の状況を簡単に紹介します。

・第一子
・2026年8月出産予定
・出産場所は仙台
・初産
・麻酔分娩を予定

もともとは夫婦で東京に住んでいましたが、出産に合わせて仙台へ生活拠点を移しました。

そのため、単純に赤ちゃん用品を揃えるだけではなく、赤ちゃんとの生活を想定した家づくりも一緒に進めることになりました。

出産準備は妊娠5〜6ヶ月頃から本格的にスタート

本格的に出産準備を始めたのは、妊娠5〜6ヶ月頃。

いわゆる安定期に入ったあたりです。

それより前から、3COINSなどで赤ちゃん用品を見かけて、

「これ使いそうだね」

となったものは少しずつ購入していました。

本格的な準備では、妻がSNSを中心に情報を調べ、必要そうなものをリストアップ。

それをスプレッドシートで一覧化して管理しました。

出産準備は思っていた以上に購入品が多かったので、

「何を買ったか」「何がまだ必要なのか」を一覧にしておいたのはよかったと思っています。

育児用品については、妻が調べて候補を出してくれることが多かったです。

ただ、妻にすべて任せるのではなく、実際に何を買うかについては夫婦で話し合って決めるようにしました。

赤ちゃんが寝るために準備したもの

ベビーベッドは買わないことにした

まず迷ったのが、赤ちゃんをどこで寝かせるかです。

わが家では、ベビーベッドは購入しませんでした。

自分たちが布団で寝ているため、その隣に赤ちゃん用の布団を敷いて寝かせる予定です。

状況によってはベッドインベッドを利用することも考えています。

ベビーベッドは場所も取るため、まずはこの方法で生活してみて、必要になったら改めて考えることにしました。

ベビー布団はセットで購入

赤ちゃん用の布団は、防水シーツなどがセットになっているものを購入しました。

選ぶ際に重視したのは、

「オーガニックコットンであること」と「価格」

です。

西松屋やアカチャンホンポの商品とも比較しました。

防水シーツは追加で1枚用意しています。

防水シーツは通常の衣類とは洗い方が異なる場合があるため、洗濯方法についても事前に確認しました。

ドーナツ型まくらも準備

頭の形が絶壁になることを予防できればと思い、ドーナツ型のまくらも1つ購入しました。

ただし、このあたりは実際に赤ちゃんが生まれてから、使用方法や安全面を確認しながら使う予定です。

新生児用の服は「買いすぎない」を意識

赤ちゃんの服については、かなり迷いました。

ネットで調べても、

「短肌着」

「コンビ肌着」

「ロンパース」

など、初めて聞く名前がたくさん出てきます。

正直、出産準備の中でも最初は特に分かりにくかったものの一つです。

肌着は合計12枚

わが家では、

・短肌着:5枚
・コンビ肌着:5枚
・ロンパース:2枚

を用意しました。

サイズは50〜60を中心にしています。

短肌着とコンビ肌着は西松屋で販売されていたオーガニックコットンの10枚セットを購入しました。

基本的に毎日洗濯する予定なので、

「ひとまず10枚程度あれば回せるのでは?」

と考えています。

普通のベビー服は最低限

8月生まれで、生後1ヶ月程度は家の中で過ごすことが多いと考え、外出用のベビー服はほとんど購入していません。

現時点では、ユニクロや西松屋で半袖と長袖を1枚ずつ用意した程度です。

サイズは60〜70。

1ヶ月を過ぎて外出するようになったら、赤ちゃんの成長や季節に合わせて追加購入する予定です。

この判断が正しかったかも、出産後に確認したいところです。

おくるみ

おくるみはオーガニックコットンのものを1枚購入しました。

まずは1枚用意し、実際にどの程度使うのかを見てから、必要であれば追加する予定です。

スタイ

スタイは8枚用意しています。

授乳後の吐き戻しや、よだれなどで必要になることを想定して購入しました。

ただ、

「8枚も必要だったかな?」

とはすでに少し思っています。

洗濯頻度とのバランス次第では、もう少し少なくても回る可能性があるため、このあたりは出産後に使用頻度を見て判断したいと思っています。

おむつはあえて3メーカー購入

おむつは、

・ムーニー
・メリーズ
・パンパース

の新生児用をそれぞれ購入しました。

最初から1メーカーに絞らなかった理由は、赤ちゃんによって肌に合う・合わないがあると考えたためです。

病院でもおむつを使うことになるので、実際に使ってみて赤ちゃんに合ったものを継続して購入する予定です。

ただ、各メーカーの試供品もいくつかもらっています。

そのため、

「出産前に3種類とも買わなくても、試供品だけで比較できたのでは?」

という気もしています。

これも出産後に確認します。

おしりふきは最小限

おしりふきはSmartAngelの80枚入りを1つ購入しています。

こちらも試供品をいくつかもらっているので、最初から大量購入はしていません。

また、おしりふきを取り出しやすくするため、ウェットシート用の蓋も購入しました。

おむつ専用ゴミ箱は買わなかった

おむつ専用のゴミ箱は購入していません。

使用済みのおむつを小さな袋に入れて縛ってから捨てる予定です。

おむつ用の消臭袋も用意しましたが、普通のパン袋などで代用できないかも試してみたいと思っています。

また、おむつ交換時に下を汚さないよう、ペットシーツも準備しました。

お風呂・衛生用品は一通り準備

お風呂用品では、3COINSの

・インフレータブルバスマット
・インフレータブルBABYバス

を購入しました。

なぜ2種類買ったかというと、

「どちらが使いやすいのか分からなかったから」

です。

価格も比較的手頃だったので、実際に使って比べてみることにしました。

その他、

・ベビーソープ
・浴用ガーゼ
・新生児用爪切りハサミ
・ベビースキンミルク
・ベビーワセリン
・体温計
・赤ちゃん用極細綿棒
・鼻吸い器

などを用意しています。

このあたりは使用頻度も含めて、出産後にレビューしたいと思っています。

授乳用品は「母乳中心」を想定して最低限

現時点では、母乳を中心に育てる予定です。

そのため、ミルク関連用品については最初から大量には揃えませんでした。

哺乳瓶は1本だけ

ピジョンの哺乳瓶を1本と、新生児から使えるSSサイズの乳首を購入しました。

母乳が出ない場合や、何らかの理由で哺乳瓶が必要になったときに備えるためです。

液体ミルクは災害用として準備

一方、災害時への備えとして、アイクレオの液体ミルクを18本用意しました。

普段ミルクを使わなかったとしても、災害などでお湯を準備できない状況を考えて購入しています。

消毒機器はまだ買っていない

哺乳瓶用の消毒機器は購入していません。

現時点では哺乳瓶をどの程度使うのか分からないため、必要になれば購入する予定です。

最初は鍋を使った煮沸などで対応することを考えています。

その他、

・抱き枕兼授乳クッション
・母乳パッド
・洗浄綿

などを準備しました。

搾乳器はまだ購入していません。

大型育児用品はかなり比較して選んだ

育児用品の中でも特に迷ったのが、

抱っこ紐・チャイルドシート・ユラリズム

でした。

抱っこ紐は「ラクリス」

抱っこ紐は、アップリカの「ラクリス」を購入しました。

価格は3万円超でした。

比較したのはエルゴです。

最終的な決め手になったのは、後抱き(抱っこ紐を体につける途中で赤ちゃんを乗せてから、最後に抱っこ紐を固定)できることでした。

抱っこ紐は生後すぐから使用頻度が高くなりそうなので、実際にどれくらい使いやすいのか楽しみにしています。

ベビーカーはあえて出産前に買わなかった

ベビーカーはまだ購入していません。

生後しばらくは抱っこ紐を中心にして、生後4〜6ヶ月頃に購入する予定です。

その頃になれば実際に赤ちゃんを乗せて、

「この子にはどのベビーカーが合うのか」

を確認してから選べるのではないかと考えました。

今のところ特定の商品候補はなく、安定性を重視して探す予定です。

チャイルドシートは約7万円

チャイルドシートはコンビの商品を購入しました。

価格は7万円程度です。

アップリカなどの商品とも比較しました。

耐久性や回転式であることなどを確認しながら選び、最終的には「たまひよ」などの評価も参考にしました。

チャイルドシートは商品数も機能も多く、出産準備の中でも特に情報が多すぎて迷ったものの一つでした。

ユラリズムは「本当に必要?」と最後まで迷った

ユラリズムは2万円程度で購入しました。

バウンサーなどもあるため、

「そもそも必要なのか?」

「どのタイプが赤ちゃんに合うのか?」

とかなり迷いました。

最終的には、赤ちゃんが大きくなった後にテーブルとしても使える点を考えて購入しました。

ただし、これはまさに出産後に答え合わせしたい育児用品です。

赤ちゃんが気に入ってくれるのか、実際にどれくらい使うのかを確認したいと思っています。

赤ちゃん用品をまとめる収納も用意

細かい育児用品が増えるため、ニトリのキッチンワゴンを購入しました。

おむつやおしりふきなど、頻繁に使うものをまとめて入れる予定です。

さらに、子どもの本やおもちゃなどをまとめられるよう、ハンガーポール付きのキッズ収納も用意しました。

その他にも、

・抗菌組み合わせマット
・ベビーハンガー
・おしゃぶり
・ベビー用洗剤・柔軟剤
・赤ちゃん用のおもちゃ

などを購入しています。

こうして書き出してみると、かなりの量になりました。

育児用品にかかった金額は約32万円

ここまで紹介した育児用品を含め、現時点で赤ちゃんを迎えるために購入したものは合計約32万円です。

初めての出産ということもあり、

「これは必要なのか?」

「もっと安いものでいいのか?」

「逆に安全性を考えてお金をかけた方がいいのか?」

と迷うことが何度もありました。

特にチャイルドシートや抱っこ紐などは商品数も多く、調べ始めるとキリがありません。

この32万円が多かったのか少なかったのかも、今の段階ではまだ分かりません。

実際に使ってみて、

「お金をかけてよかったもの」と「もっと安くてもよかったもの」

も今後まとめたいと思います。

家の中も「夫婦2人」から「赤ちゃんと3人」仕様へ

物を買うだけではなく、家の中も変更しました。

自分たちの布団はすのこの上に置き、その隣に赤ちゃん用の布団を敷く予定です。

リビングについても家具を移動し、赤ちゃんが過ごせるスペースを確保。

そこに組み合わせマットを敷いています。

おむつ交換や授乳は、寝室とリビングの両方でできるようにする予定です。

洗濯についても事前に確認

赤ちゃんの衣類などは、出産前に水通しをしました。

また、水通ししたものとは別に、洗濯まではしていないものでも、出産前に一度外に干しておきたいと考えたものについては天日干しをしています。

すべてのベビー用品を同じ方法で準備したわけではなく、物に応じて「水通しをする」「天日干しをする」といった形で準備しました。

出産後の洗濯については、赤ちゃんの衣類も基本的には大人の衣類と一緒に洗濯する予定で、普段使っているアタックZEROを使用する予定です。

一方で、赤ちゃん用の洗剤も別途用意しています。

普段の乾燥には浴室乾燥機を使う予定です。

また、防水シーツなど通常の衣類とは扱いが異なるものについては、洗濯方法を事前に確認しています。

出産前に大掃除と模様替え

これはやっておいてよかったと思っています。

赤ちゃん用のスペースを作るために家具を移動しましたが、思った以上に時間がかかりました。

出産直前になってから大きな家具を動かすのは大変なので、時間と余裕があるうちに終わらせておいてよかったです。

入院バッグは32週頃に準備

入院バッグは妊娠32週頃に準備しました。

母子手帳や財布、充電器、眼鏡、着圧ソックス、骨盤ベルト、リップ、ストロー、衣類、モバイルバッテリー、飲み物、軽食など、かなり多くのものを用意しています。

病院から指定されている持ち物もあるため、

「自分たちで持っていくもの」と「病院で用意・レンタルできるもの」

を確認しながら準備しました。

入院バッグについてはかなり項目数が多いので、別の記事で実際に入れたものを全部公開したいと思っています。

陣痛・破水したときの動きも確認

物だけではなく、出産が始まったときの動きも夫婦で確認しました。

病院までの移動には陣痛タクシーを利用する予定です。

夜中でも同様です。

私自身も出産直前は、外出するとしても何かあれば1時間以内に帰れる範囲を意識しています。

夫として当日にやることは、

・荷物を持つ
・必要な連絡をする
・移動手段を確保する
・できるだけ慌てない

と考えています。

とはいえ、初めての出産です。

実際に陣痛や破水が始まったら、頭では分かっていても慌ててしまうかもしれません。

そこで、出産までの流れをより具体的にイメージできるよう、実際の出産の様子を紹介している動画も見て予習しています。

文章で「陣痛が来たらこうする」と読むだけでは分かりにくかったことも、映像を見ることで少しイメージしやすくなりました。

本番で完全に落ち着いて行動できるかは分かりませんが、少なくとも、

「何が起こるのか全く分からない」

という状態では迎えないようにしたいと思っています。

出産費用や制度も事前に確認

出産準備で忘れてはいけないと思ったのがお金です。

育児用品だけでも約32万円かかっています。

それとは別に、

・妊婦健診
・出産費用
・麻酔分娩の追加費用

などもあります。

わが家では東北公済病院での初産・麻酔分娩を予定しているため、事前にどの程度の費用になるのか確認しました。

また、

・出産育児一時金
・仙台市の妊娠・子育てに関する給付
・医療費控除
・育休に関する給付

などについても調べています。

お金については実際の出産費用が確定してから、妊娠〜出産まで結局いくらかかったのかを別の記事で公開したいと思っています。

出産後の手続きも事前に調べた

赤ちゃんが生まれた後には、役所や勤務先での手続きも待っています。

現時点では、

・出生届
・児童手当
・健康保険
・子どもの医療費助成
・マイナンバー関連

などについて確認しています。

わが家では、こうした手続きは基本的に私が担当する予定です。

妻は出産直後なので、できるだけ手続き関係はこちらで動けるようにしたいと思っています。

目安として、生後1週間以内に必要な手続きを進める予定です。

出産直前にやってよかったのは「作り置き」と「模様替え」

まだ赤ちゃんが生まれていないため、育児用品について「これは買ってよかった」と評価することはできません。

ただ、現時点でもやってよかったと思っている準備が2つあります。

1.食事の作り置き

一つ目は、食事の作り置きです。

わが家では、出産後にすぐ食べられるように、おにぎりとフォカッチャを作って冷凍しておきました。

出産後はどのくらい料理をする余裕があるのか分かりません。

赤ちゃんのお世話で忙しいときでも、温めればすぐに食べられるものが冷凍庫に入っているだけで安心感があります。

今後も出産までの間に、無理のない範囲でもう少し作り置きを増やしておきたいと思っています。

2.家の模様替え

もう一つは模様替えです。

赤ちゃんのスペースを作るために家具を移動しましたが、意外と時間がかかりました。

妻のお腹もどんどん大きくなっていくので、身体的にも時間的にも余裕があるうちに、大掛かりな準備は終わらせておくのがよいと感じています。

「買って正解だったか」は出産後に答え合わせします

この記事で紹介したものは、あくまで出産前の私たちが必要だと考えて準備したものです。

実際には、

「全然使わなかった」

というものも出てくるかもしれません。

逆に、

「なぜ出産前に買っておかなかったんだ」

と思うものもあるかもしれません。

特に答え合わせしたいのは、

・ユラリズムはどのくらい使うのか
・おむつはどのメーカーが合ったのか
・母乳中心でいけるのか
・ミルク用品を最低限にした判断は正しかったのか
・ベビーカーを出産前に買わなくても困らないのか

といったところです。

出産後、実際に使った結果も別記事に公開していきたいと思います。

出産準備は夫婦で共有しながら進める

わが家の場合、育児用品について調べてくれたのは妻が中心でした。

SNSなどを見て、

「これが必要みたい」

「この商品がよさそう」

と候補を出してくれることが多かったです。

だからといって、

「妻が調べているから、自分は知らなくていい」

とは思いませんでした。

全部を夫婦それぞれがゼロから調べたら、単純に二度手間になってしまいます。

どちらかが調べたことを共有して、

「これは必要そうだね」

「これはいらないんじゃない?」

「こっちの商品にしよう」

と最終的な判断を一緒にする。

わが家では、このくらいの役割分担がちょうどよかったと思っています。

これから出産準備をするパパへ

まだ私自身もプレパパなので、育児経験者としてアドバイスできるわけではありません。

それでも、出産直前まで準備してきて感じているのは、

「何を準備しているのかを夫婦で共有しておくこと」

が大切だということです。

育児用品を全部自分で調べる必要はないと思います。

ただ、

「妻が全部やってくれているから分からない」

という状態にはしない。

何を買ったのか。

なぜそれを選んだのか。

赤ちゃんが生まれたらどこで寝るのか。

陣痛が来たらどうするのか。

出生後の手続きは誰がするのか。

こうしたことを一緒に把握しておくだけでも、出産に向けた準備への関わり方は変わると思います。

そして、家具の移動や大掃除、食事の作り置きなど、時間のかかる準備はできるだけ早めに終わらせておくことをおすすめします。

わが家も、これで準備が完璧なのかは分かりません。

もうすぐ実際の育児が始まります。

今回約32万円かけて準備したものが、本当に必要だったのか。

逆に足りなかったものは何だったのか。

赤ちゃんが生まれたら、一つずつ答え合わせしていきたいと思います。

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